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2016.10.28

スマホ世代反映したショートムービー

エンタメ映画祭「第21回・横浜映像天国2017」にて上映決定!
レンタル屋に行くの面倒…長い作品なんてダルイ…。ベッドや電車の中で、easy&quiclyに見るのを好む現人。
そんな人へ、スマフォ用縦動画を制作。花びらの美しさや廊下など縦の構図を生かし、セリフも排除し、連続した縦の絵画を眺めるようなサブリミナル的効果のショートムービーがつくられている。
全てiphoneで撮影された、縦型動画ファンタジー『モクレンの囁き/Whisper of Magnolia』が11月に横浜で上映される。
監督は『彼の中の愛してる』で「横浜映像天国2016」作品賞受賞した赤松 桜。出演は赤松すみれ
スマートフォンの縦画面で観る作品がスクリーンで上映される。
Photo

グランカフェヨコハマザ
2016年11月13日 午後6時開演
横浜市なか区民活動センター研修室
「GCY30_161113.pdf」をダウンロード

2017年新春に開催されるエンタメ映画祭「第21回・横浜映像天国2017」にて上映されます

第21回・横浜映像天国2017
2017年1月3日 午後1時開演 横浜にぎわい座シャーレ
http://www.geocities.jp/yokohamaeizoutengoku/


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2016.10.21

ときめきチーム創立35周年記念作品上映

エンタメ映画祭「第21回・横浜映像天国2017」にて上映決定!
横浜で8ミリ映画時代から「ヒロイン」映画を作り続けて定評ある「ときめきチーム」35周年記念作品『ときめき一念発起』が横浜で上映される。
物語は「一念発起した僕は婚活をはじめた・・・。」とのこと
出演は井上茜、根谷果林、三宮英子、山岸綾、吉澤瑛里など
監督は繁田健治、当日は来場予定でトークもできる
上映はグランカフェヨコハマザ、11月13日夕方6時開演
会場は横浜市なか区民活動センター

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グランカフェヨコハマザ
2016年11月13日 午後6時開演
横浜市なか区民活動センター研修室
「GCY30_161113.pdf」をダウンロード

2017年新春に開催されるエンタメ映画祭「第21回・横浜映像天国2017」にて上映決定!
第21回・横浜映像天国2017
2017年1月3日 午後1時開演 横浜にぎわい座シャーレ
http://www.geocities.jp/yokohamaeizoutengoku/


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2016.10.14

ナイトサスペンス『さいごのくちづけ』リバイバル上映

結婚が近い男がふと再会した高校時代の同級生の女。ありがちな再会の中に謎めいた過去がゆらめいている・・・。深夜の横浜みなとみらい地区で撮影され2000年に上映されたナイトサスペンス『さいごのくちづけ/WaterKiss』が11月に横浜でリバイバル上映される。
出演はドラマなどで活躍する畠山 真、(現在は 畠山真弥) 他
今回は公開当時のTVサイズ4対3だったものを現在の16対9ワイドにリサイズして構成も特別編集される。
11月の上映はウッドコーンスピーカーによる音響で台詞などにリアリティがでてくるとのこと。

Waterkiss1
「water_kiss.pdf」をダウンロード

グランカフェヨコハマザ
2016年11月13日 午後6時開演
横浜市なか区民活動センター研修室
「GCY30_161113.pdf」をダウンロード


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2016.10.01

エンタメ映画祭「横浜映像天国」出展募集開始

12月12日追記
「第21回・横浜映像天国2017」の上演プログラムは確定しました
多数のご応募、誠にありがとうございました。
以降も同様の要項にて次回以降の募集を続けてまいります
基本的に先着順ですので応募多数の場合は夏期開催も検討します
引き続きご参加お待ちしております

1996年より開催されてきた映画祭「横浜映像天国」が今後の開催に向けて出展募集を開始した。
今年の10月で20周年を迎える同映画祭はこれまで自主制作映画の様々なジャンルを紹介してきた
記録映像としてのホームムービー、ヒーロー戦隊もの、アニメーション、全国からの作品の公募も続けており
ゲストには映画監督、俳優、プロデューサー、映画劇場の支配人などインディーズ映画とメジャーの垣根を超えた交流の場を提供している。
作品公募についても映像の専門学校、大学からの出品、一般など広く行って
観客投票が主体となって贈られる「横浜映像天国アワード」賞や
映像だけでなくステージエンタテインメントとして音楽、芝居、朗読、演芸などを「横浜芸能賞」として
年明けを飾るイベントとしてアーティスト同士、観客との交流の場を提供している。
ひとりの想いの表現、映像が見知らぬ観客と共有してゆくことでエンタテインメント、映画になる瞬間を味わう祭典となっている。

「第21回・横浜映像天国2017」からの出展公募のポイント

①映像上映の画質アップ
 D-ILA方式のプロジェクターによる画質アップ
 従来の液晶プロジェクターからフルHDタイプに変更
 4K、8K素材も変換して上映(※要事前確認)

②試写会で上映後にラインナップ
 定例の公開試写会にて上映チェック後に上映
 出品は先着順になります

公開試写会「グランカフェヨコハマザ」開催予定日
11月13日(日)
12月4日(日)

※出展は各会10日前くらいまでで締切予定
 作品は試写会当日持ち込でもOK

③出品料金の見直し
 開催基金として出展時にお願いしている出品料金
 画質アップと上映回数を増やすことにより料金が上がっていますが
 「横浜映像天国」当日の設営、スタッフ協力いただければ従来並みでOKです

④「横浜映像天国」上映後の特典
 これまで曖昧だった上映後の特典が実施されます
 受賞作品は有料上映で公開して利益分を還元します
 横浜の映画劇場上映に関しての紹介
 ndjc: 若手映画作家育成プロジェクトに応募する際に必要な推薦が可能になります


12月12日追記

「第21回・横浜映像天国2017」の上演プログラムは確定しました
多数のご応募、誠にありがとうございました。

以降も同様の要項にて次回以降の募集を続けてまいります
基本的に先着順ですので応募多数の場合は夏期開催も検討します

引き続きご参加お待ちしております


ndjc: 若手映画作家育成プロジェクト
http://www.vipo-ndjc.jp/


横浜映像天国
http://www.geocities.jp/yokohamaeizoutengoku/

CinemaDash
http://ndas-c-dash.movie.coocan.jp/


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