横浜の短編映画祭、4K上映対応へ
この一年で大画面テレビの販売数を牽引しているのはハイビジョンの4倍の鮮明(解像)度といわれる4Kテレビと報道されています、UHD(4K)のブルーレイソフト、再生機も販売され、動画サイトでも4Kサイズがアップロードされ視聴可能となり、スマートフォンでも4K動画撮影できる機種も主流となっており、放送よりも4Kが浸透してきている状況といえるかもしれません。
横浜で自主短編映画のコンペ映画祭として開催されている「横浜映像天国」でも来年1月3日開催から4Kプロジェクターを使用して1部4K作品の上映が可能になり作品を受け付けしています。
4K映像作品を上映できる機会はまだ少ないためホームページ記載の連絡先から問い合わせて確認できます。

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