2006.07.08

「大動画上映会」開催

24th_1
アマチュアアニメーション製作&上映サークル横浜動画倶楽部「LUNA」は今年で24回になる動画作品の上映イベントを開催する
この上映イベントは有志の製作サークルが主体となってスタートした歴史ある上映会です
動画製作の手段が今ほど選択できず8ミリフィルム主体の時代から作品をあつめ上映しており
今回も横浜内外から集められたバラエティに富んだ作品を上映します。

7月9日(日)12:30開演 入場無料(カンパ制)
かながわ県民センター 2Fホール
横浜市神奈川区鶴屋町2/24/2

横浜動画倶楽部
http://www.geocities.jp/yokohama_doga_club/

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2006.07.04

横浜映画サロンはじまる

20060701171906

7月1日横浜の映画文化を育てるために結成されたシネマダッシュチームヨコハマは7月より毎月第一土曜日に開催している例会に試写会を加えたシネマダッシュプレビュー<映画会>をスタートさせた
シネマダッシュプレビュー<映画会>は毎月第一土曜日に映画を上映し入場無料で15名くらいの観客目標で
行うこれは上映を楽しみ見た後もお客さんや作家さんとの交流をするためにちょうどよい規模と考えての企画だ
毎回この後続けられる映画祭や映画制作の懇談にも希望すれば参加できる(体験見学か参加)
今回の上映作品は横浜喜劇映画「よこはまんだん」「よこはまんだん・真夏の夜の夢」の2作
2002,2004年にシネマダッシュ~が製作参加したアドリブ喜劇だ
当日は監督の斉藤俊之による作品紹介、出演者であるいか八朗さんも飛び入り舞台挨拶があり
かつての横浜での下積み時代を語ってくれた、観客動員は10名
今後も自主映画や名作映画を上映し映画を「みる」「かたらう」会として続けてゆく
次回は8月5日4時より映像作品「戦記漫談」芸人いか八朗の実兄の特攻隊秘話を映像でつづる特別篇

シネマダッシュチームヨコハマ
nda_swallow@yahoo.co.jp
電話070-6460-0945(伝言)

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2006.06.29

横浜映画文化をみて、つくって、トークしませんか?

YOKOHAMA MOVIE PREVIEW+FREE TALK

映画の醍醐味は観て、語らい、そして生み出すこと
横浜映像チーム・シネマダッシュチームヨコハマでは
これまでの月例会を試写的な上映会とトークとして展開して
横浜映画を盛り上げるためにささやかなサロンをはじめます
週末のひとときにオリジナル映画を映して、語らい、つくってゆく
映画の原点をミニマムにたのしみませんか?

<映す>いつもここでオリジナル映画をちょっと観てみる、
Cinema Dash Movie Preview
・映画会
横浜映像天国、横浜自由映画劇場など様々な想いでつくられるオリジナル映画を試写上映
毎回1ヶ月前より上映番組をお知らせしますのでおいでください、自由参加です

<語らう>毎月第一土曜日(原則)
Cinema Dash Team Yokohama
横浜映像チームのフリートーク、会員制ですが希望参加できます
・上映チーム委員会
横浜の市民映画祭開催や映画事情について語らう
・制作チーム委員会
・映画会横浜映画をつくってゆく実戦ワークショップ

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/


Cinema Dash Team Yokohama
シネマダッシュチームヨコハマ
横浜映像チーム
斉藤俊之
nda_swallow@yahoo.co.jp
070-6460-0945

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2006.06.18

稀代の名匠・前田陽一監督を偲ぶ会

6月17日(土)松竹大船映画を支えた映画監督・前田陽一さんを偲ぶ会が行われた
この会は今年で9回目今回の上映作品は「神様のくれた赤ん坊」で上映後トークのゲストに氏の演出、脚本を共にし自身の最新作「恋するトマト」(原案・主演 大地康雄)も公開したばかりの南部英夫監督もみえられ前田映画のエピソードを交えて紹介された
これまでも同会で会場となった野毛地区センターにはかつての松竹大船スタッフの顔ぶれがそろった
同会場は7月よりシネマダッシュチームヨコハマによる月例映画会を開催し映画文化の謳歌する場となる予定

横浜市野毛地区センター
http://www.city.yokohama.jp/me/naka/renraku/chikucentre/ad_noge_chiku.html

恋するトマト
http://theres.co.jp/tomato/

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2006.06.16

横浜下町人情喜劇映画を目指して!

Pr
戦後の混乱期より横浜の歓楽街として栄えた横浜野毛町。
最近は廃れゆく町の復興を目指した動きが取り上げれるようになった
かつては美空ひばりが巣立ち、「風とともに去りぬ」が公開された興行の町だった
今でも風俗関連の興行だけがひっそりと文化を支えている
そんなこの町で制作され横浜下町の人情喜劇を目指した映画を創ろうという動きがある
かつて横浜にありといわれた映画興行の雄、福寿祁久雄氏率いるシネマ・ダッシュ・チーム・ヨコハマが昨年より企画している
それに先立って制作されたアドリブ喜劇映画「よこはまんだん」がこの7月1日横浜野毛地区センターにて上映される
「よこはまんだん」はお笑いを目指すしがないサラリーマンが愛妻に内緒でオーディションを受けるところからはじまる、シリーズは2作。どちらもシナリオなし本番一発で撮影された根性演技だ
主演を務めるのはコメディアン経験のある今里英二、ほか味のある演技派サラリーマン山家浩、ほか愛妻役には高野美加、お笑い界の大御所には「妖怪大戦争」のいか八郎など渋味が顔を揃える
封切り上映時には駄作の誉高いシリーズだが「来る夏、さむ~いギャグでク~ルビズ!」と監督の斉藤俊之は意気込む

シネマダッシュプレビュー<上映会>
7月1日(土)午後4時開演<入場無料>
横浜市野毛地区センター 工芸室
http://www.city.yokohama.jp/me/naka/renraku/chikucentre/ad_noge_chiku.html
所在地 〒231-0064 横浜市中区野毛町3丁目160番4号 
電話 045-241-4535
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上映作品
「よこはまんだん」22分
「よこはまんだん・真夏の夜の夢」35分
主演 今里英二 山家 浩
    高野美加
    http://xpar.com/mika/
    マライア
    http://malaiya.hp.infoseek.co.jp/index.htm
    いか八郎 他

主催 シネマダッシュチームヨコハマ
    nda_swallow@yahoo.co.jp
電話070-6460-0945<伝言お預かりになります>

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/

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2006.06.04

シネマダッシュ2006始動!

20060603223845
横浜が生んだ稀代の映画興行師 福寿祁久雄氏が2000年より集った横浜映像チーム・シネマダッシュチームヨコハマが2006年度の新体制を決定した
今年度は従来の上映事業と映画製作部門にそれぞれ運用責任スタッフを配して制作、上映の2本柱を明確にしてゆく

今年度の上映イベント事業は「横浜映像天国」を再度構築、昨年の「横浜自由映画劇場」は縮小し月例会に毎月試写会を開催「シネマダッシュプレビュー<映画会>」として7月1日よりスタートする
「映画はビデオなどの普及によって観たいものは自分で見る時代になった、しかしそれをおもしろかったと言い合う場がなくなってしまった、横浜にあってみたいものをみておもしろかったと言い合い、地元の新しい才能を発掘する場が必要だ!」と6月3日に開催されたシネマダッシュ月例会での提言を受け公開会員制上映としてのサロン機能を果たすべく開催される
20060513193637_1

制作事業は昨年のシネマダッシュ内でのプレゼンにより決定された「横浜野毛映画」の企画
現在準備稿の進行中

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2006.03.15

第二回「映画祭の映画祭」開催

昨年、映画祭の映画祭、「神奈川 ・横浜短編映画祭」として開催した上映会が今回も開催される
シネマダッシュチームヨコハマは、3月26日、横浜にぎわい座にて全国各地で行われている映画祭から優秀な短編作品を集めて上映するもので、上映作品は、横浜学生映画祭招待作品の「カロパスカ!」横浜の市民映像祭「横浜映像天国2006」のコンペ部門入賞作品、かつて行われていた神奈川映像コンクール入賞作品を予定している。

http://www.hamakei.com/headline/1522/index.html

「神奈川・横浜短編映画秀作上映会」
上映作品
13:30~
「ポーラの恋人」36min 監督 西野雄士
横浜映像天国2006審査員特別賞
●小さなバス停から始まる、ささやかな物語
http://www.eizoh.com/pola/index.htm

14:20~
「我が家の愛犬物語」15min 監督 宮崎和雄
神奈川映像コンクール入選作品
●淡々とした時が愛おしいドキュメント

14:50~
「小谷さん家のペコちゃん」35min 監督 九鬼正範
横浜映像天国2006グランプリ作品
●かなえられたか家族の愛情物語
http://homepage.mac.com/eigacozou/index.html

15:45~
「カロパスカ!」37min 監督:中根幸子
横濱学生映画祭2005上映作品
●単身ギリシャに乗り込み製作した異色作

とき 3月26日(日)13時30分開場 入場無料
ところ 横浜にぎわい座地下練習ス地下練習スタジオ
http://www.nigiwaiza.city.yokohama.jp/

主催・シネマダッシュチームヨコハマ 電話090-8174-7791
助成・神奈川県

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2006.02.13

「横浜映像天国2006」開催

横浜発信の発見と交流の映像祭「横浜映像天国2006」が開催された
5年前よりはじまった全国からの公募作品は
審査員賞に西野雄士さん「ポーラの恋人」
グランプリに九鬼正範さん「小谷さん家のペコちゃん」
が受賞した

小谷さん家のペコちゃん
http://homepage.mac.com/eigacozou/index.html

ポーラの恋人
http://www.eizoh.com/pola/index.htm

20060212164539

「20060212153716.3gp」をダウンロード

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2006.02.12

「横浜映像天国」第10回開催企画

1996年10月の第1回から数えて10回になる横浜の市民映像祭「横浜映像天国」
横浜を撮る写真家 森 日出夫さんのハマの「漂い」写真展からプレスタートし1996年に特集された映画祭の特別番組を上映展示し12日はこの春公開の映画「ヨコハマメリー」の予告上映が予定されていたが作業が間に合わず急遽中止になってしまった
代わりに上映されるのは第1回の際に製作された映像詩「幻想懐空間(げんそうかいくうかん)」
現代生活に疲れた男がたどり着く街の懐をテーマにしている
エンディングは横浜の映画興行の真相を語るトーク。
写真、映像詩、真相トークと横浜の映像シーンサイドを垣間見るプログラムとなっている

報道記事:ヨコハマ経済新聞
http://www.hamakei.com/headline/1385/index.html


ギャラリーの模様

「20060207182702.3gp」をダウンロード

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2006.02.11

メッセージサイト新設

2月12日の「横浜映像天国2006」よりはじまる「神奈川・横浜国際映像月間」
これまではイベント中心に展開してきましたが
今年より映像都市としての神奈川・横浜はどうあるべきか?
を展開発信すべく映画祭の模様、メッセージなどを掲載する実験サイトを期間中にオープンした

KANAGAWA YOKOHAMA AIR STREAM
http://www.geocities.jp/kanayokovision/


http://geocities.yahoo.co.jp/gl/kanayokovision

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2006.02.10

あなたの映画館への疑問募集!

!緊急募集!
 みなさんの日ごろの映画館への疑問に“あの福寿氏が”答えます!
伝統ある神奈川映像コンクールもフランス映画祭もない今年
日本映画の活力を発信続ける「ヨコハマ映画祭」と
今年で第10回を数える横浜の市民映画祭「横浜映像天国2006」
全国からあつまった唯一ともいえるコンペティション映画祭で
昨年まで横浜で5館もの名物映画館を支えてきた
横浜映画興行界の首領、福寿祁久雄氏が
みなさんの横浜の今の映画館の疑問に答えます
題して「真相!横浜映画興行事情」
当日のコンペティション投票用紙で日ごろのみなさんの
映画館への疑問にお答えいたします
またはメールでも受付中
みなさまのお越しをお待ちしております。

福寿 祁久雄 fukuju kikuo
フランス映画祭横浜受入委員会委員、全国フィルムコミッション連絡協議会理事、
シネマダッシュ・チームヨコハマ代表
1935年横浜市西区生まれ。10代から映画興行に関わる
映画の企画制作プロデューサー。横浜・黄金町を舞台にした「濱マイクシリーズ」では、企画を務めるほか、主人公の養父役として自ら出演。 横浜の映画・映像に関係する事業・催事に多く関わる。 
2005年まで横浜日劇、シネマジャック・ベティ、ヨコハマシネマソサエティ、関内MGA(アカデミー劇場)支配人
1995年横浜文化賞受賞。

メール受付(メールでは2月12日9時受付分まで有効です)
nda_swallow@yahoo.co.jp「横浜映像天国2006」福寿宛


第10回「横浜映像天国」2006
2006年2月12日(日)12時30分開演
会場 横浜市岩間市民プラザホール
横浜駅より相鉄線3駅 天王町駅下車3分 電話045-337-0011

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2006.02.08

「横浜映像天国」展はじまる

横浜発信の映像祭を目指す「横浜映像天国」は今回開催当時の10年前映像とこの春一般公開される横浜伝説のメリーさんを取り続けた映画「ヨコハマメリー」と横浜の街の「漂い」を織り交ぜた写真展も同時開催する
2月12日(日)に開催される横浜の市民映像祭「横浜映像天国2006」
1996年の開催から今回で10回目の開催となる
今回は10年前に開催のきっかけとなった「岩間映像祭」「ヨコハマインディーズボックス」といった当時の映画上映会の模様を綴った記録映像と横浜テレビ局で特別番組として製作された「横浜映像天国」特番を別会場のギャラリーにて無料展示する
20060207183033

2月8日~12日 10時~18時
横浜市岩間市民プラザ(3階)ギャラリー
http://www.yaf.city.yokohama.jp/facilities/iwama/index.htm
電話045-337-0011

「20060207182702.3gp」をダウンロード

森 日出夫
http://www.amano-studio.co.jp/


展示作品

森 日出夫さん写真展
・横浜、朝の街1993「漂い」
・「ヨコハマメリー」

「横浜映像天国」映像展
8~10日
・特集番組 製作:横浜テレビ局
・展示映像「幻想懐空間」
・「岩間映像祭」「ヨコハマインディーズボックス」記録映像
11~12日
・森 日出夫さん横浜映像

横浜テレビ局
http://www.ytv.ne.jp/


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2006.01.19

「横浜映像天国2006」上映作品決まる

2月12日に横浜市岩間市民プラザホールにて開催される横浜の市民映像祭「横浜映像天国2006」
今回も全国より31作品が集まりこのほどその中から上映される作品が発表された

実行委員会のコメント

御礼とお詫び
今回も全国のみなさまから多数の作品の応募をいただき本当にありがとうございました。
ホームページにて多くの皆様からのお叱りをいただきました
今後ともみなさまからのご意見を謙虚に受け止められるよう
連絡先はトップページまたは下記にメールアドレスを明記しましたのでよろしくお願いいたします
ご指摘内容を適切に受け止め検討反映できますよう努力いたします
ご指摘の通りお預かりした作品は
真撃に公平すべく試写された方々のご意見によりご覧の作品を上映します
掲示版に記載いたしました上映につきましては主催、出品者と検討し決定次第お知らせします
ご意見本当にありがとうございました。


上映作品
(上映順)
亜良野佑さん「Wonder」
原田幸一さん「天と海忌・詩人浅野晃をしのぶ」
小田学さん「塩鮭」
吉川信幸さん「父と飲む」
九鬼正範さん「小谷さん家のペコちゃん」
西野雄士さん「ポーラの恋人」

○試写スタッフのプロフィール
・映画・TVドラマ制作スタッフ
・技術映像プロダクションスタッフ
・PCプログラム関係
・営業会社員
・横浜市岩間市民プラザ 事業担当
いづれも映画に造詣のある映像関係者と公正性と映画祭開催の立場から
一般、共催関係により個々に試写を行っております
新たな映像を巨大なスクリーンで共有し体験する映画祭
みなさんの参加をお待ちしております

お問い合わせ先:nda_swallow@yahoo.co.jp

横浜映像天国
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/

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2006.01.02

神奈川・横浜国際映像月間にむけて

2月から3月にかけて横浜で開催される市民映像祭「神奈川・横浜国際映像月間」
2月12日横浜市岩間市民プラザホール開催の「横浜映像天国2006」では俳優で映画監督の利重剛さんをゲストに迎え上映と作品品評トークが行われる、さらに最盛期には40館あった横浜の映画興行を生き抜いてきた福寿祁久雄氏による横浜映画興行の暴露トークによる「真相!横浜映画興行。シネコンに日本の映画産業の明日はあるか?」など10回を迎えるにふさわしい内容となっている、共催としては横浜の写真家 森 日出夫さんのハマのメリーさん写真展など横浜映像文化を多彩な切り口で展開する
3月開催の「神奈川・横浜国際短編映画祭」は近隣各所の映画祭の受賞作品を揃えた夢の競演となる

横浜映像天国
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/

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2005.12.25

お正月興行ご案内

横浜から自由な発想の発信の場として定期開催している「横浜自由映画劇場」
昨年来の横浜電影座に代わり新春にお正月興行を行います
「横浜映像天国2005」受賞作品で家宝をつくりだそうとする孫娘の奮闘記を描く「家宝のつくり方」
ドタバタ無言劇「モートラ物産音楽隊」他
新春を飾る女優さんたちの新春日本舞踊
東京両国の「お笑い演芸寄席」によるキワモノ演芸会など
映像劇、舞踊、演芸と多彩に御見せします
ぜひおいでください!

1月3日
午後2時開演
横浜にぎわい座シャーレ
入場料\600ー
2名様以上\500-

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/

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2005.12.22

<おくやみ>砂本 量さん逝く

「横浜映像天国1998」で上映されゲストトークも披露し長塚京三 松嶋菜々子主演の出世作映画「恋と花火と観覧車」など脚本家、映画監督として活躍された砂本量さん47歳が大たい骨悪性骨腫瘍のため死去。葬儀は24日午後0時半、横浜市金沢区釜利谷東2の13の12のセレモホール金沢文庫。自宅は非公表。喪主は妻朋子(ともこ)さん。テレビドラマ「相棒」近作では「四日間の奇蹟」の脚本などを手がけた。

横浜映像天国
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/

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2005.12.01

「横浜映像天国2006」上映作品募集締め切り迫る!

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1996年より横浜の市民映像祭として開催している「横浜映像天国2006」の上映作品の募集締切りが近づいている。
今回もフィクション、ドキュメンタリーの両面から募り出品料金のキャッシュバックが賞金となる
だから出品作品が多いほど賞金総額が増えていく

応募された作品はまず映画祭当日上映用に2時間分が実行委員、審査員長により選抜される
上映当日は審査員と観客の投票得点のトップがグランプリ
審査員得票が特別賞に輝き
賞金総額の約6割3割を獲得できるのだ
今回もゲスト審査員には横浜を撮り続ける写真家 森 日出雄 さん他
映像、作品に造詣深い面々により品評トークが展開される
作家がそれぞれの想いで作った映像作品をみなで大きなスクリーンで体験することにより
映画本来の楽しみかたでいい作品と出会い交流する映画祭の原点

1996年から今回で10回を数える小さな映画祭が参加作品を待っている。
12月4日 会場に持ち込みか送付ください。

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http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/


共催・会場:横浜市岩間市民プラザ
http://www.yaf.city.yokohama.jp/facilities/iwama/index.htm

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2005.10.24

3世代自由映画トークが実現!

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本年5月より横浜にぎわい座シャーレにて定期興行を始めた「横浜自由映画劇場」
今秋の11月興行では熱血映画トークと題して秋元康プロデュース「幕末塾」の結成メンバー熱血アクター沢井小次郎さんを迎えさらにこの夏の話題作映画「妖怪大戦争」「探偵 濱マイク」シリーズのイカ八郎さん、北海道穂別で崔 洋一監督「血と骨」「月はどっちに出ている」監修のもと映画製作した70歳代のシルバースタッフがしぶ~くも熱い映画戦略トークを展開する
当日は穂別町の新作映画に崔 洋一監督のインタビュー映像も交え
元気なおじいちゃんおばあちゃんは無料ご招待します
映画を熱くするのは若いやつだけではない
横浜自由映画劇場では当日も参加スタッフ、映画製作スタッフも募集受付します

沢井小次郎
http://www.fmpalulun.co.jp/kojiro/profile.html

いか八郎・靖国神社みたままつり出演
http://nda-swallow.air-nifty.com/nda_swallow_log/2005/07/post_033b.html

横浜自由映画劇場
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/free_1105.htm

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2005.10.18

田んぼdeファッションショー!?

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平均年齢70歳以上という異例の高齢者チームによるミュージカル映画「田んぼdeミュージカル」で話題になった北海道穂別町のスタッフが第二弾ともいえる田んぼdeファッションショーな映画「ラ・リズィエール」を引っさげこの秋「横浜自由映画劇場」に上陸する
今回も監修に巨匠 崔 洋一監督があたり素朴な素材に新たなパッションを盛り込んでいる
この春より横浜にぎわい座シャーレにて開催している自由な映像劇場「横浜自由映画劇場」では今回もこの他に戦争反対!アナーキー映画「ビジターズ」や感傷的映像詩「あの海に帰りたい」「宇宙戦争」などを上映します

横浜自由映画劇場
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/free_1105.htm

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2005.10.12

「横浜映像天国2006」映像作品募集開始

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1996年より横浜の市民映像祭として開催されている「横浜映像天国」がこのほど開催決定し作品募集を開始している。
今回もフィクション、ドキュメンタリーの両面から募り出品料金のキャッシュバック賞金を用意しみなさんの出品を待っています。

横浜映像天国
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/

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2005.10.11

奇作「宇宙戦争」上映決定

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今夏に「横浜自由映画劇場」にて上映され「横浜大量殺人事件の加害者」でデビューした後藤健児監督が新作「宇宙戦争」を発表する、前作でのベーシックながらも斬新な映像表現で今回も語られる、あえて大作映画のタイトルを流用した大胆さで今回はどうでるか?11月5日の「横浜自由映画劇場」にてご覧ください。

横浜自由映画劇場
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/free_1105.htm

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2005.10.10

「モートラ物産音楽隊」上映決定

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個性的な登場人物の動きや表情、そして岐阜県飛騨市神岡町で撮影された大自然と楽しい音楽で進行する、全編セリフなしのスラップ・スティック(ドタバタ喜劇)映画!「モートラ物産音楽隊」(16mm)がオーストラリアの映画祭「4th Australia-Japan Student Film Forum」にて上映される、本作品はお正月の「横浜自由映画劇場」でも公開される、これに先立って11月5日の同劇場にて特別予告編が公開され新鮮な映像感覚にあふれた作品を味わえる

「4th Australia-Japan Student Film Forum」
http://www.jpf.org.au/02_events/4thajff/4thajff.htm

横浜自由映画劇場
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/free_1105.htm

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2005.10.09

「ヨコハマ」映像活動紹介される

横浜の地域のトピックを紹介して注目度アップしているWeb紙「ヨコハマ経済新聞にて
NDA-SWALLOWグループの「横浜映像天国」やシネマダッシュチームヨコハマが紹介された
このほどこれらのグループで横浜での映像活動スタッフを募集し活動の強化をねらう

横浜での映像活動スタッフ、アーティスト、出演者募集!
くわしくはこちらにメールを!
nda_swallow@yahoo.co.jp


ヨコハマ経済新聞
http://www.hamakei.com/special/74/index.html

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2005.08.28

「妖怪大戦争」公開記念!上映「よこはまんだん・真夏の夜の夢」

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この夏の話題作映画「妖怪大戦争」に妖怪2役で出演した演芸役者いか八郎出演の喜劇映画「よこはまんだん・真夏の夜の夢」が9月18日東京両国亭で開催される「お笑い演芸寄席」で特別上映される
この作品はお笑いを目指す若手サラリーマンがお笑い界の首領「いか師匠」に弟子入り志願する奮闘記
2002年<寒さをぶっ飛ばすさむ〜いギャグ>で封切られたアドリブ喜劇映画「よこはまんだん」の第二弾
猛暑だった昨年の公開時には<さむ〜いギャグで夕涼み>と期待の公開通りに沈黙の寒さで震撼、酷評されたいわくの作品、主人公のイマッチにギャグ生命を賭けた今里英二、彼を見守るマドンナ役にFMDJなどで活躍しているマライア、他 監督は横浜自主映画の癌、斉藤俊之

お笑い演芸寄席
http://www.asahi-net.or.jp/~gd9j-tro/owarai.htm

お江戸両国亭
http://www1.odn.ne.jp/engeijou/ryougoku.html

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2005.07.26

自由な映画表現の夏「横浜自由映画劇場」

今年の5月にスタートした「横浜自由映画劇場」
横浜大衆演芸の拠点「横浜にぎわい座」にて
大衆にはじめての映像娯楽をもたらした「映画」の原点を発信すべく開催されます
戦後を見つめるドラマ、ジャパンオカルトサスペンス、パロディギャグまで
多彩に見せます

戦後・被爆60年の今年「GreenTea-r 緑色の涙」横浜公開
「GreenTea-r 緑色の涙」
2003年にCinemaDash,SWALLOW NETWORKで制作協力した映画「GreenTea-r 緑色の涙」が
この夏8月6日広島原爆の日「横浜自由映画劇場」で上映されます、
本作は監督の木内氏が広島の原爆体験実話をもとにしたもの
主演は「日本沈没」「事件記者」など映画、舞台俳優のベテラン滝田裕介、監督の友人でもあり主題曲もアルバムに納めた飯島真理ほか俳優座の川井康弘 注目の子役 矢端名結
CinemaDashからも「よこはまんだん」の山家 浩が競演している
是非お越しください!!

宝塚映画祭本年度グランプリ受賞作品
ベルリン国際映画祭 上映動員 日本映画ではトップ
ニューヨーク、英国などで公開

「横浜自由映画劇場」会場「横浜にぎわい座」
http://www.nigiwaiza.city.yokohama.jp/


GreenTea-r 緑色の涙
http://www.geocities.jp/woodyprojects/

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2005.05.22

「横浜自由映画劇場」好評スタート

tanbo050103
作家のみせたい映像作品を上映する場。横浜自由映画劇場が横浜にぎわい座シャーレにてスタートした年間4回定期的に映像作品の上映をおこなう、映画祭などのコンペとちがい作品の発信と交流がねらい
本日の目玉作品は崔洋一監督監修の北海道穂別町の平均70歳のスタッフによるファームミュージカルの傑作「田んぼdeミュージカル」今年7月から札幌にて第2作目がロードショーされる
好評だったのは横浜の市民映像祭「横浜映像天国2005」の入賞作品「家宝のつくり方」ほか
「のこしたいものの思い」をテーマにした内容の作品で各作品の上映後毎回拍手が送られた
観客動員は90席の準備に対し番組決定の遅れで心配されたが70名と健闘した
次回は8月6日広島の原爆被災をテーマにした「Green Tea-r/緑色の涙」ナンセンスギャグ、ジャパンオカルト作品などが予定されている

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2005.05.14

上映したい作品を見せます「横浜自由映画劇場」

YIFImark
映像作家に“自由な”発表の場と観客との出会う機会をつくり
新しい才能を発掘、育成することを目的とした全く新しい映画劇場です
今回作品は
<残してゆきたい想い:家族、まちを通じて残してゆきたい気持ちの特集!>

上映作品
「田んぼdeミュージカル」(45分)監修 崔 洋一 監督 伊藤好一
 北海道穂別町のシルバー世代が製作したファームミュージカルの傑作!
 新作情報も初公開!
 
「家宝のつくり方」(24分)監督 宮澤晴恵
  後世に伝えたい家宝をつくってみようと立ち上がる女の子の奮闘記

「悲劇で視るか、喜劇で視るか」 (10分)監督 田中隼
  終戦控えた末期の日本でありうる悲喜劇?

「ビーエイチ(Beautiful Heart)」(22分)監督 阿部諭志
  親子愛の物語

「パンダノフリカケ」(10分)監督 藤原智樹
  彼からの誕生日プレゼントのパンダ日記

「コマネチ5」(5分)監督 東野敦日時 1th 平成17年5月22日(日)13時開演

劇場  横浜にぎわい座シャーレ
http://www.city.yokohama.jp/me/yaf/nigiwaiza/
JR横浜駅より京浜東北線つぎ桜木町駅下車3分/京浜急行・日の出町駅下車5分
観客鑑賞料・600円
主催 横浜自由映画劇場 運営委員会
℡090-8174-7791 E-Mail : nda_swallow@yahoo.co.jp 事務局 シネマダッシュチームヨコハマ
「横浜映像天国」横浜自由映画劇場
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/

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2005.05.03

映画「陽気なギャングが地球を回す」エキストラ募集

みなさんこんにちは。
横浜フィルムコミッションより、撮影協力作品のエキストラ募集のお知らせをさせていただきます。
ご興味のある方は、以下の連絡先までお願いいたします。

◆作品: 前田哲監督 映画「陽気なギャングが地球を回す」 (2006年公開予定)
◆ストーリー:確実に他人の嘘を見抜くリーダーを筆頭に、正確な体内時計の持ち主、演説の達人、天才スリという面々で組織されたギャング団が活躍する長編サスペンス。

◆日時: 2005年5月24日(火)8:00 ~20:00*天候予備25日(水)
◆場所: 横浜赤レンガ倉庫
*当日は、嶋田久作さん、佐藤佐吉さん、松尾スズキさんが出演予定とのこと。
*パレードを行っている設定で、400名の観衆役として、エキストラを募集します。
◆資格: 年齢、性別は問いません。
*ご参加いただいた方には、謝礼として交通費(一律1,000円を予定)と、「陽気なギャングが地球を回す」
特製Tシャツをプレゼントします。
◆コンタクト先: 以下のメールアドレスに、件名「横浜エキストラ」とご明記の上、
①代表者名、②コンタクト先 ③参加人数 を送ってください。おって、担当者より詳細を連絡いたします。
担当 前田組演技事務 エキストラ担当 遠藤 
kosakakosakada@yahoo.co.jp

★横浜フィルムコミッション★ 
(財)横浜観光コンベンション・ビューロー 事業部
横浜市中区山下町2産業貿易センター1F
TEL:045-211-1200 FAX:045-641-7485
E-mail filmfilm@www.welcome.city.yokohama.jp
URL http://www.welcome.city.yokohama.jp/film

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2005.02.27

「神奈川・横浜短編映画祭 2005」開催

全国各地で開催される映画祭の受賞作品を上映しその動向を探る「映画祭の映画祭」という趣旨で開催される短編映画祭のラインナップが決定した
ベルリン映画祭の取材や映画祭トークなどを交えて開催される

日時 3月5日(土) 夕方7時開演 入場無料

会場 横浜にぎわい座 シャーレ

http://www.city.yokohama.jp/me/yaf/nigiwaiza/


http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/

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2005.02.24

「闇を見つめる羽根」上映決定

img089昨年カンヌ国際映画祭04の監督週間にてにて招待上映された版画アニメーションが3月5日の神奈川・横浜短編映画祭 2005にて上映される
「闇を見つめる羽根」('03)は独自に神話などからイメージした、天地創造の物語。
ストーリーは、善と悪の力の拮抗の末に、監督が模索し続けた開放的なラストをむかえる。
本作は木炭画によるアニメーション作品で辻 直之さんは横浜在住の作家さんです

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/news_10.htm

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2005.02.11

「横浜映像天国2005」開催される

20050211183717今年で第9回を数える横浜の市民映像祭が開催された
アワード受賞作品は「家宝のつくり方」の宮澤晴恵さんが昨年の「おバーちゃんが行く!」に続いて2年連続受賞となった。
その他審査員賞は「悲劇で視るか、喜劇で視るか」の田中 隼さんが受賞した

開催後の交流会もゲスト、作家、スタッフを交えて行われた
監修の福寿氏から「私が関わっているなかではもっとも小さい映画祭ですが・・・」と乾杯があり
横浜で唯一の映像作品コンペの今後を支えて行くことを誓った

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2005.02.06

「横浜映像天国2005」開催へ

120_502月11日今年で第九回を数える「横浜映像天国2005」の開催が迫っている

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/

「横浜映像天国」のあゆみ
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/ayumi/ayumi.html

「横浜映像天国2005」開催概要
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/b.htm

上映作品
「torime」 :21min
中澤正行さん
「the rootless wanderer」 :5min
小野寺昭憲さん
「アステカ」25min
川井武さん
「晴れた日にパンツを干して・・・」 :32min
今井久さん
「家宝のつくり方」 :24min 
宮澤晴恵さん
「悲劇で視るか、喜劇で視るか」 :10min
田中隼さん


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2005.01.26

「痛快エロ坊主インターナショナル版(英語字幕付き)」

これまで「横浜映像天国」に出品され、アクション映画を精力的に製作・上映されているシネマ愚連隊の上映情報です
来週30日(日)「第5回えーぞーふぁんたじあ~ラヴ&ピース&エンターテイメント!映画は世界を救う!・・・かも?」にて上映。

●「痛快エロ坊主インターナショナル版」
出演 松本航平 宮川ひろみ 斉藤浩一 ほか
●ほか イベント参加監督
宮本高志監督 本間由衣監督 相川興太監督 山岸信行監督 岡本泰之監督 宮野真一監督 鶴岡みゆき監督
※なお、この上映会の収益は全額スマトラ島に寄付されます。皆さん。是非ご参加ください!!!

日時 1月30日(日)
開場 17:00 開演 17:30
料金 1000円

会場 池袋SCUM2000
〒170-0013 豊島区東池袋3-9-13岩下ビル地下1階(JR池袋駅東口下車徒歩7分)
tel&fax 03-3988-7684 scum2000@d7.dion.ne.jp
(地図)PC用
http://gurentai.gooside.com/smap.gif
高橋 亨
http://gurentai.gooside.com/

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2005.01.23

2005年 神奈川・横浜短編映画祭

内外の優秀な映像短編作品を集めた「映画祭の映画祭」2005年 神奈川・横浜短編映画祭が3月5日(土)横浜にぎわい座シャーレにて開催される

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/news_10.htm

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2005.01.22

「この胸いっぱいの愛を」エキストラ募集

映画出演をお願いできる、エキストラ募集のお知らせです。
以前「クロノス」というタイトルでお知らせしていましたが、正式なタイトルとして、
「この胸いっぱいの愛を」と決定したようです。

~劇場公開映画 エキストラ大募集!!~
あの映画「黄泉がえり」のスタッフが再び世に贈りだす、今年一番泣ける恋物語。その心震える感動のクライマックスを現場で味わってみませんか?

★映画「この胸いっぱいの愛を」★
タイトル:「この胸いっぱいの愛を」 ⇦ 「クロノス(仮題)」から変更

原作:「クロノス・ジョウンターの伝説」梶尾真治(「黄泉がえり」他)
監督:塩田明彦(「黄泉がえり」「害虫」「カナリア」他)
公開:2005年秋、全国東宝系公開(予定)
出演:伊藤英明、ミムラ、吉行和子、愛川欽也 ほか

★募集概要★
場所・・・横須賀芸術劇場(JR横須賀駅徒歩8分 京浜急行汐入駅徒歩1分)
撮影日・・・2005年 2月21日(月)、22日(火)の2日間
時間帯・・・AM9:00~PM10:00ぐらいまでを予定
※参加される日にち、時間は相談に応じます。(2日間の参加、グループ参加大歓迎!)
※参加対象年齢は中学生以上です。上限はございません。性別の制限もございません。
※クラシックコンサート(物語上のクライマックス)の観覧者というシーン設定で、時代設定は1986年です。

★注意・確認事項★
※おおげさな正装は必要ありませんが、設定上カジュアルな格好はお控え下さい。
※髪の毛は黒髪に近いものでお願いします。
(極端な毛染めなどは撮影に参加できない場合があります。あらかじめご了承下さい)
※参加時間帯により食事が出ます。
※交通費、出演料などは支給されません。
※車でのご参加はお控え下さい。
ご参加いただいた方には「ここでしか手に入らない記念品(非売品)」を進呈します!

★参加申し込み方法★
参加をご希望される方は下記事項を銘記した上でE−mailまたは、ハガキにてお申し込み下さい。
①氏名 ②年齢 ③性別 ④郵便番号・住所 ⑤連絡先(できれば自宅・携帯の両方)
⑥参加人数(お連れ様とご自分の合計人数) ⑦撮影参加日 ⑧参加時間帯
※2名以上のご参加の場合、お連れ様の年齢と性別も銘記下さい。
※申し込みの締め切りは2月13日(日)までとさせていただきます。また募集人数が定員になりしだい締め切り前であっても募集を締め切らせていただきます。あらかじめご了承下さい。
※お申し込みいただいた方には後日(2月中旬)こちらよりご連絡させていただきます。

【申し込み先】

《E−mail》
cronos2@monkey.livedoor.com
《ハガキ》
〒160-0022
東京都新宿区新宿1-29-4 横山ビル3階
エキストラ係まで

【その他、お問い合わせ】
エキストラ専用連絡先 090(1261)5189 ※ 電話での申し込みはご遠慮下さい。
皆様のご参加、スタッフ一同心よりお待ちしています。

株式会社 ツインズジャパン
担当 大山 

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2005.01.21

「スターフィッシュホテル」エキストラ募集

日本映画『スターフィッシュ ホテル』
日本の怪談をモチーフにした超怪奇サスペンス映画です。
日本在住のイギリス人監督ジョン・ウィリアムス(『いちばん美しい夏』)とオランダ人の撮影監督が、オール日本人のキャストを得て紡ぐミステリアスな世界です。
主演は、佐藤浩市、KIKI, 柄本明他です。
公開は2005年秋を予定しております。
2月15日まで行われる東京近郊、会津若松市での映画撮影のエキストラを募集しています。

「スターフィッシュホテル」では、現在もエキストラを募集しております。
1月23日に参加可能な方を歓迎します!
どなたか お知り合いの方に声をかけて頂けたら幸いです。
できるだけたくさんの方々に参加して頂くことができたら、本作品の成功に繋がります 。
どうぞご協力お願い致します。

「スターフィッシュホテル」エキストラにご協力頂ける方へ
この度はエキストラにご協力頂きありがとうございます。
1月23日の撮影に出演確定ということで詳細を送らせて頂きます。恐れ入りますが、確定のメールをお送りくだい。  
1月23日(日)について(集合場所、集合時間に関しては後日改めてお伝えします。)
集合場所:東葉高速鉄道線 勝田台駅T-3出口を出てすぐの公園
集合時間:午前9時 終了時間:午後12時予定
撮影場面:通勤シーン 計 男性100名、女性50名用意して頂く衣装  
男性:サラリーマン風灰、紺色系スーツ
女性:サラリーマン風灰、紺色系スーツ
スーツをお持ちでない方は暗い色の通勤服でお願いします。
用意して頂く小道具 男性、女性:通勤バッグ
※記念品にTシャツを差し上げます。
他の日程もエキストラに参加予定の方へ後日、改めて連絡を差し上げます。

百米映画社 エキストラ担当ブライアン・ホルス
www.100meterfilms.com
extras@100meterfilms.com
03-3358-3411
090-1586-5655

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2005.01.17

横浜日劇も閉館

k0501151横浜の誇る老舗名画座街 若葉町。それらを形成する横浜日劇、シネマジャック、ベティが2月で閉館となる。先般のシネコンの乱立に押された格好で横浜映画興行の奥行きはさらに狭くなってゆくようだ
Cinema Dash.スワロー映画作品では1999年「PHOENIX」や2002年にも撮影された場所でもある
これらの各館で長年番組編成を担当し永瀬正敏主演の映画「濱マイク」シリーズの生みの親であり横浜での映画製作のコーディネーションにより映画界にも広い人脈をもつ福寿祁久雄氏が離れてから一年も持たなかった

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2005.01.15

関内MGA 閉館

icon横浜市内唯一のミニシアター映画劇場で一昨年まで「関内アカデミー劇場」として横浜の映画通の欲求を満たしてきた関内MGAがこの20日で閉館する
2003年までこの4階ではCinema Dash、スワロー映画倶楽部共同でインディーズ映像のギャラリーとしての「ギャラリーシアター」を運営し横浜での自主映画常設館の夢をつないできたミニシネマタワーだったところだ
2003年に「関内MGA」になってからは中央興行が主体となって劇場とギャラリー上映を一体化した新しいビジョンをもっていた、しかし近年周辺にシネマコンプレックスが次々にオープンし横浜市内でも今後さらに桜木町駅、上大岡駅前に新たなシネコンオープンが待ち構えている
商店街からショッピングセンターに市場が移り行くように街角映画館からシネコンに映画興行も移り変わろうとしているようだ

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2005.01.14

映画「荒野のスキンヘッド」の上映

ウド鈴木主演。シネマ愚連隊新春第一弾は「荒野のスキンヘッド」の上映です!
1月22日(土)に開催される自主映画発信基地「SCUM2000」3周年記念イベントにて上映されます。是非ご来場ください!
「荒野のスキンヘッド」は10年以上前の作品なので技術的には拙い所もありますが売れる前のウド鈴木がメインキャラで出ていたりして結構笑える作品になっています。いつまた上映できるかわかりませんので是非この機に!!
1996年に「ヨコハマインディーズボックスイワマ」で紹介上映された当時の話題作

「荒野のスキンヘッド」
出演 松浦重雄 ウド鈴木 関谷有希子 野上暁 ほか

日時 1月22日(土)18:00~
場所 池袋スカム2000
(TEL:03-3988-7684)
料金 1000円(ワンドリンク付き)
他、2本上映。
上映後飲み会あります!

ご来場お待ちしております!

高橋 亨
http://gurentai.gooside.com/

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2005.01.13

映画「GreenTea-r 緑色の涙」 ベルリン国際映画祭上映

GTyoko12003年にCinema Dash,スワロー映画倶楽部が製作協力した映画「Green Tea-r/緑色の涙」が2005年2月開催の第55回ベルリン国際映画祭・ヨーロピアンフィルムマーケットでの上映が決定した
制作、監督の木内一裕氏も現地へ赴き同時期開催の「横浜映像天国2005」へ現地レポートが届けられる予定

GreenTea-r 緑色の涙
http://www.geocities.jp/woodyprojects/

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2005.01.12

映画「クロノス(仮題)」エキストラ詳報

あの映画「黄泉がえり」のスタッフが再び世に贈りだす、今年一番泣ける恋物語。その心震える感動のクライマックスを現場で味わってみませんか?

★映画「クロノス(仮題)」★
タイトル:「クロノス(仮題)」
原作:「クロノス・ジョウンターの伝説」梶尾真治(「黄泉がえり」他)
監督:塩田明彦(「黄泉がえり」「害虫」「カナリア」他)
公開:2005年秋、全国東宝系公開(予定)
出演:製作発表(マスコミ発表)後に公表いたします。

★募集概要★
場所・・・横須賀芸術劇場(JR横須賀駅徒歩8分 京浜急行汐入駅徒歩1分)
撮影日・・・2005年 2月21日(月)、22日(火)の2日間
時間帯・・・AM9:00~PM10:00ぐらいまでを予定
※ 参加される日にち、時間は相談に応じます。(2日間の参加、グループ参加大歓迎!)
※ 参加対象年齢は中学生以上です。上限はございません。性別の制限もございません。
※ クラシックコンサート(物語上のクライマックス)の観覧者というシーン設定で、時代設定は1986年です。

★注意・確認事項★
※ おおげさな正装は必要ありませんが、設定上カジュアルな格好はお控え下さい。
※ 髪の毛は黒髪に近いものでお願いします。
(極端な毛染めなどは撮影に参加できない場合があります。あらかじめご了承下さい)
※ 参加時間帯により食事が出ます。
※ 交通費、出演料などは支給されません。
※ 車でのご参加はお控え下さい。
ご参加いただいた方には「ここでしか手に入らない記念品(非売品)」を進呈します!

★参加申し込み方法★
参加をご希望される方は下記事項を銘記した上でE-mailまたは、ハガキにてお申し込み下さい。
①氏名 ②年齢 ③性別 ④住所 ⑤連絡先(できれば携帯電話) 
⑥参加人数(お連れ様とご自分の合計人数) ⑦撮影参加日 ⑧参加時間帯
※2名以上のご参加の場合、お連れ様の年齢と性別も銘記下さい。
※申し込みの締め切りは2月13日(日)までとさせていただきます。また募集人数が定員になりしだい締め切り前であっても募集を締め切らせていただきます。あらかじめご了承下さい。
※お申し込みいただいた方には後日(2月中旬)こちらよりご連絡させていただきます。

【申し込み先】
《E-mail》
cronos2@monkey.livedoor.com
《ハガキ》
〒160-0022
東京都新宿区新宿1-29-4 横山ビル3階
「クロノス」エキストラ係まで
【その他、お問い合わせ】
クロノス専用連絡先 090(1261)5189
※電話での申し込みはご遠慮下さい。
皆様のご参加、スタッフ一同心よりお待ちしています。

               株式会社 ツインズジャパン 担当 大山 

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2005.01.10

「スーパードキュメンタリー前衛仙術」上映決定

2005年2月11日に開催される「横浜映像天国2005」において金井 勝 監督の「スーパードキュメンタリー前衛仙術」が上映される。
映像作家・金井勝が自分の別人・金井勝丸の日常をドキュメントした作品。気力の衰えを悩んでいた老人・勝丸だが、若さに打ち勝つために修業を重ねて「前衛仙術」なるものを編み出し様々な奇跡を起こす。その奇跡たるや絵空事ではないのだから、とくと御覧あれ。(2003/カラー/ビデオ/33分)

横浜映像天国
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/

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2005.01.02

横浜電影座 2005年正月興行

2005年新年最初は「横浜電影座2005年正月興行」にておたのしみください
今回も昨年に引き続き映像、舞踊の他
演劇、演芸など多彩なまさにインドア大道芸

新作劇「ア・ムール」
 新春早々険悪な夫婦がいます!
http://www.doblog.com/weblog/myblog/11949?YEAR=2005

横浜映像天国2004入賞作品
「good morning YOKOHAMA」
 横浜駅の日常を描いた映像
 廃線となった東横線からはじまります
「おバーちゃんが行く!」
 一人暮らしをはじめた友人のおばあちゃんを突然連れて
 ちょっとドッキリなあたっかあいお話

ハイビジョン撮影による新作
「しあわせのくに」
 ストレスな毎日をおくる女の子が見つめる瞬間
 正月特別公開版

北海道穂別町のじいちゃんばあちゃんがつくったミュージカル映画
巨匠 崔 洋一監督による監修作品
「田んぼdeミュージカル」

新春舞踊
昨年に続き高野美加さんの日本舞踊
キワモノ演芸会
お笑い演芸会レギュラー陣によるキワモノ演芸のことはじめ
声帯模写・たていしまさし 
漫談・中津川 弦
日焼け命・日焼けのジョー 

おたのしみ抽選会
出演者持ち寄りグッズによるお楽しみ抽選会

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/denei.htm

会場
横浜にぎわい座 小ホールシャーレ 120席
横浜駅よりJR京浜東北線・横浜市営地下鉄・桜木町、京急線・日の出町駅下車各3分
電話045-231-2525

当日入場料 \1.000-
※新春舞踊 16:00以降は\500-

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2004.12.20

映画「クロノス」(仮題) エキストラ募集

劇場公開映画に出演してくださるエキストラを募集しております。ご都合のつく方、ぜひご参加ください。

作品 「クロノス」(仮題) 2005年秋公開予定
原作 梶尾真治 
監督 塩田明彦(「黄泉がえり」・「どこまでもいこう」・「カナリア」など)
主演 マスコミ発表後に公表予定

映画「黄泉がえり」のスタッフが再び放つ、「泣ける」恋愛映画

募集要項
日時 2005年2月21日(月)~2月23日(水)の3日間(何日でもOK)
    AM9:00~PM10:00(時間は応相談)
場所 横須賀芸術劇場(JR横須賀駅から徒歩8分/京浜急行汐入駅から徒歩1分)
条件 *クラシックコンサートのお客さんという設定です。(クライマックスシーン)
    ・10代後半から上限はありません。男女も問いません。
    ・1986年の時代設定のため、黒髪に近い方
    ・クラシックコンサートにふさわしい服装(大げさな正装は必要ありません。)
*参加者には記念品を差し上げます。
*食事は支給致します(時間によります)が、交通費は出ません。

参加希望、及びご不明な点は、
㈱ツインズジャパン エキストラ専用携帯 090-1261-5189 もしくはエキストラ専用メールアドレス cronos2@monkey.livedoor.com 
担当:毛利さんもしくは宮崎さん宛にご連絡ください。

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映画「忍-SHINOBI」 エキストラ募集

松竹製作の劇場公開映画にエキスト出演してくださる方募集のお知らせです。
概要は以下の通りです。

作品: 「忍-SHINOBI」 (松竹株式会社)  山田風太郎原作の「甲賀忍法帖」
を最新鋭のVFXと生身のアクションを融合して描く「ネオジャパネスク」一大伝奇ス
ペクタクルロマン(仲間由紀恵・オダギリジョー主演)    
*参考* 
http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-041013-0016.html

日時: 2004年12月28日(火)OR29日(水) 
募集: 10代後半から50歳くらいまでの男性
集合: 横浜市金沢区朝比奈
    *衣装等はすべてこちらでご用意します。
    *カツラを被るので髪型の制限はありません。
    *参加して下さった方には謝礼として映画特製バックをプレゼントします。
    *食事は出ますが交通費等は出ません。

ご協力いただける方は、
㈱松竹 エキストラ担当 小林さん 090-2940-3110  
kobabu.tomorrow@ezweb.ne.jp へ、ご連絡願います。

忙しい年末時ですが、どうぞよろしくお願いいたします。


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映画『スターフィッシュ ホテル』 エキストラ募集

横浜フィルムコミッションが支援している映画作品より、
エキストラ募集のお知らせがありましたので、興味のある方、ぜひご参加ください。
要綱は以下の通りです。質問、ご意見は下記担当者宛にご連絡ください。

日本映画『スターフィッシュ ホテル』

エキストラ募集
『スターフィッシュホテル』は日本の怪談をモチーフにした超怪奇サスペンス映画です。
日本在住のイギリス人監督ジョン・ウィリアムス(『いちばん美しい夏』)とオランダ人の撮影監督が、
オール日本人のキャストを得て紡ぐミステリアスな世界です。
主演は、佐藤浩市、KIKI, 柄本明他です。
公開は2005年秋を予定しております。
つきましては、2005年1月10日から2月15日まで行われる東京近郊、会津若松市での映画撮影のエキストラを募集しています。
お写真と簡単なプロフィールが申し込み条件となりますが、映画撮影に興味のある方、
映画を応援したい方、奮ってご参加下さい。お待ち申し上げております。
制作会社:
有限会社 百米映画社
〒160-0003 新宿区本塩町6番地大南ビル1F
エキストラ担当宛
1)募集内容
映画ファンで積極的に参加して頂ける年齢18歳~50歳代で健康な男女。
撮影はボランティアでの参加となりますが、記念品をご用意致しております。
2)募集人員:
通勤中のサラリーマン・OL、通学中の学生(男女とも)、乗客、通行人。
仕事中の会社員(30代後半 ~50代の方)
高級クラブのホステス(女性18歳~30歳前後)
高級クラブの男性客 (20代後半~40代の方)
警察官(20代後半~50代の方)
探偵事務所の秘書(女性40代後半~1名の方)
服装: 学生、サラリーマン、OL、それぞれの制服をお持ちの方は優先的に採用させていただきます。
3)撮影期間:
2005年1月10日(月)~2月15日(火)
4)締め切り:
12月20日(月)当日まで。
5)応募要綱
簡単な登録方法は下記のウェブサイトにアクセスし、登録して
ください。
http://www.100meterfilms.com
もしくは、住所、氏名、電話番号(携帯も)、生年月日(西暦で)と年齢、職業、参加できる撮影日を明記の上、全体写真1枚(スナップ写真可)を同封または添付して、下記のメールアドレス、または住所にお送りください。
メールの場合は必ず「サブジェクト」に“エキストラ募集”としてください。
extras@100meterfilms.com
希望の日 2005年1月10日(月)~2月15日(火)のうち、参加の可能な日をご明記下さい(複数日の解答可)。
5)結果のお知らせ:
採用の方には12月27日(月)までにメールにて御連絡させて頂きます。
下記の応募用メールアドレスまでアドレスを記入の上、ご送信下さい。
なお、ご記入の無い方には電話にて御連絡いたします。
当日の詳細につきましては、その際にスタッフからご連絡申し
上げます。

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2004.12.07

「田んぼdeミュージカル」 上映決定

北海道 穂別町の高齢者の手作り映画「田んぼdeミュージカル」が横浜で上映される
これは同作の制作ドキュメンタリー「ほほほオウほべつ」が去る2月に開催された「横浜映像天国2004」にて特別賞を受賞したのがきっかけ
作品の監修には本年「クイール」「血と骨」など今最も旬な日本映画の監督 崔 洋一
厳寒の地北海道から届いたこころあたたまる映画で2005年のお正月をお楽しみください

「横浜電影座2005年正月興行」
2005年1月3日 午後1時30分開演
入場料金 \1.000-

当日のその他の演目
ドラマパフォーマンス「ア・ムール」
映像作品「good morning YOKOHAMA」「おバーちゃんが行く!」
映像詩「しあわせのくに」
キワモノ芸人演芸会

横浜にぎわい座
http://www.city.yokohama.jp/me/yaf/nigiwaiza/

予告篇
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8453/denei.htm

北海道 穂別町
http://www.hokkai.or.jp/hobetsu/


tannbo1-s.jpg

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2004.11.26

「GreenTea-r 緑色の涙」

2003年にCinemaDash,SWALLOW NETWORKで制作協力した映画「GreenTea-r 緑色の涙」がこの夏のプレミア上映を経て東京の短編映画劇場で一般公開されます
本作は監督の木内氏が広島の原爆体験実話をもとにしたもの
主演は「日本沈没」「事件記者」など映画、舞台俳優のベテラン滝田裕介、監督の友人でもあり主題曲もアルバムに納めた飯島真理ほか俳優座の川井康弘 注目の子役 矢端名結 CinemaDashからも「よこはまんだん」の山家 浩が競演している
この夏 宝塚映画祭本年度グランプリ受賞作品
是非お越しください!!


期間:11月27日(土)~12月10日(金)
場所:東京 下北沢トリウッド (京王井の頭線、小田急線下北沢駅徒歩5分)
上映時間:(12:40)/ 15:00 / 17:20 ( )内は土日のみ、火曜定休
トリウッドHP
http://homepage1.nifty.com/tollywood/

GreenTea-r 緑色の涙
http://www.geocities.jp/woodyprojects/

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